ROCKIN'ON JAPAN 2019年1月号

ROCKIN'ON JAPAN 2019年1月号

雑誌コード:09797-01

発 売 日:2018/11/30

定 価: 特別価格 657円 + 税

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●星野 源
前作『YELLOW DANCER』から約3年、待望の最新作『POP VIRUS』が完成!
ポップの可能性に挑み、国民にとってのポップの意味と楽しさを更新し続けてきた星野 源。時代と自分、そのすべてを語った決定版ロングインタビュー!

●付録 JAPAN特製カレンダー2019
エレファントカシマシ/あいみょん/WANIMA/04 Limited Sazabys/米津玄師/MAN WITH A MISSION/sumika/マキシマム ザ ホルモン/UVERworld/ゆず/miwa/UNISON SQUARE GARDEN

●ONE OK ROCK
「ONE OK ROCK with Orchestra Japan Tour 2018」完全レポ! 53人のフルオーケストラとともに響かせた奇跡のシンフォニー、そして辿り着いた新境地

●東京スカパラダイスオーケストラ×宮本浩次
30年の時を経てついに出会った男たち! スカパラが響かせ、宮本が猛る――熱い魂が激しくぶつかりあったコラボ曲“明日以外すべて燃やせ”スペシャル対談!

●米津玄師
4万人が目撃した幕張メッセを完全レポート! さらなる大躍進を果たした1年を経てたどり着いた景色のすべて

●あいみょん
2号連続ロングインタビュー!! “マリーゴールド”に続いて生まれた次なる名曲“今夜このまま”――シーンのど真ん中を歩み始めたあいみょんが今思うこととは?

●ASIAN KUNG-FU GENERATION
3年半ぶりのオリジナルアルバム『ホームタウン』が完成。バンドとして追い求めてきたサウンドが今再び日本のロックを更新する! メンバー全員に訊いた

●マキシマム ザ ホルモン
『予襲復讐』以来の新作はまさかのコミック+CD! 前代未聞の問題作『これからの麺カタコッテリの話をしよう』、その全貌を迎え撃つ亮君との往復書簡全文収録

●UNISON SQUARE GARDEN
ついにクライマックス! ライブバンドとしての意地と誇りにかけて走り抜けた「MODE MOOD MODE」ツアーファイナル徹底レポート!

●KANA-BOON
アニバーサリーイヤー第4弾! 新機軸EP『ネリネ』はKANA-BOONの転換期となるのか? その思いをじっくり訊いた

●ヤバイTシャツ屋さん
決定打アルバムが完成。 2018年を締めくくる傑作『Tank-top Festival in JAPAN』に迫るメンバー全員インタビュー!

●SUPER BEAVER
14年のバンド人生、今だからこそ示せる新作『予感』――これまでのあゆみを振り返り、渋谷と柳沢が大いに語った

●さユり×MY FIRST STORY
さユりとHiro、宿命の出会い、そして生まれたコラボ曲“レイメイ”。 同じ光を追い求めながら歩み続けるふたりが語り合った

●キュウソネコカミ
昭和生まれ、平成育ちの男たちが解き放った最新作『ギリ平成』、5人の主張を訊いた!

●おいしくるメロンパン
『hameln』ツアー、即完のBLITZ公演に完全密着! 飛ぶ鳥を落とす勢いでこのステージに立った3人の1日を追った完全ドキュメント

●ポルカドットスティングレイ
雫が仕掛ける次なる物語とは? 初の映像作品『秘密』と新曲“ヒミツ”――ふたつの「秘密」の物語を徹底的に解き明かす!

●BiSH
止まらない快進撃、そして次なる未来へ――6人の強さと脆さが交錯する、感動の新曲“stereo future”を語る!

●Hump Back
●Eve
●ずっと真夜中でいいのに。
●Chara
●THE BAWDIES
●SKY-HI
●ちゃんみな
●ビッケブランカ
●Crystal Lake
●Maison book girl
●LAMP IN TERREN
●Shiggy Jr.

SCENE SPECIAL!
●RADWIMPS 待望のニューアルバム『ANTI ANTI GENERATION』を聴いた!
●back number 初のドームツアー、完結! ツアーファイナル・京セラドーム公演を観た!



【ROCKIN’ON JAPAN1月号に関するお詫び】
『ROCKIN’ON JAPAN1月号』におきまして、P395に掲載しているDISC REVIEWにおいて作品名・楽曲名の表記に誤りがございました。
以下に訂正させていただきます。

作品情報部分

(正)『明日以外すべて燃やせ feat.宮本浩次』
(誤)『明日以外すべて燃やせ feat.宮本浩治』

本文部分

(正)”明日以外すべて燃やせ”
(誤)”明日以外全部燃やせ”

アーティストご本人様及び読者の皆様、関係各位にご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げますとともに、ここに訂正させていただきます。