ROCKIN'ON JAPAN 2015年10月号

ROCKIN'ON JAPAN 2015年10月号

雑誌コード:09797-10

発 売 日:2015/08/29

定 価: 特別価格 619円 + 税

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●[Alexandros]
初の表紙巻頭! メンバー4人、半生を語る

●BUMP OF CHICKEN
1年ぶりのスペシャルライヴ、横アリ公演に独占密着

●SEKAI NO OWARI
「Twilight City」振り返り座談会&完全密着レポ!

●MONOEYES
ツアー開始! 渋谷クアトロ公演後インタヴュー!

●UVERworld
初のRIJF出演&最新シングルについて訊いた

サザンオールスターズ/凛として時雨/米津玄師
Ken Yokoyama/miwa/SCANDAL



●[Alexandros]
初の表紙巻頭&川上洋平2万字インタヴュー! 全42ページにわたる大特集! 4人はいかにして[Alexandros]になったのか。メンバー全員が半生を語る超ロングインタヴューで、その歴史を解き明かす!


●BUMP OF CHICKEN
横浜アリーナでのスペシャルライヴに独占密着! 最新曲4曲でむき出しになった4人の最深部を徹底レポート


●SEKAI NO OWARI
エンターテインメントが極限まで濃縮された奇跡のライヴ「Twilight City」振り返り座談会&あの「街」の裏側に迫る完全密着レポ!


●MONOEYES
1stアルバム『A Mirage In The Sun』を携えてのツアーに潜入! 渋谷クアトロ公演直後の4人にインタヴューを敢行!


●UVERworld
初のROCK IN JAPAN FESTIVAL出演、そして最新シングル『I LOVE THE WORLD』。挑戦を続けるその胸中をTAKUYA∞に訊く


●サザンオールスターズ
「おいしい葡萄の旅」ツアー最終日、22年ぶりの武道館公演で見せたサザン38年目の新境地を徹底レポート

●凛として時雨
9年ぶりのミニアルバム『es or s』、初の海外レコーディングでバンドに起こった「覚醒」をTK、語る

●米津玄師
信じられるのは否定による肯定だけ――究極のキーワード“アンビリーバーズ”に込めた想いとは?

●Ken Yokoyama
約3年ぶりのアルバム『Sentimental Trash』で横山健が「自分そのもの」を歌い、ロックンロールを鳴らした理由

●miwa
彼女は爪先で恋をする?“夜空。Feat.ハジ→”、『ONENESS』以降の自分、そして「ラブソング」について

● 木村カエラ
愛ですべてを肯定するバラード“EGG”。10周年を経たカエラが今、この曲を生み出せたのはなぜか

● NICO Touches the Walls
覚悟と共に新たなステージへ。光村龍哉29.9歳、新曲“渦と渦”を語る

● 9mm Parabellum Bullet
全員作曲&プロデュースのクアトロA面シングルで示す、9mmの新メカニズム 

● SCANDAL
共闘の歌“Sisters”で、4人が見つめた「自分たち」の姿

● パスピエ
3rdフルアルバム『娑婆ラバ』で5人は「バンド・パスピエ」へ――初のメンバー全員インタヴュー!

● indigo la End
またもや名曲誕生! 驚異の高打率バンド・インディゴ。その作曲メカニズムを暴く!

● Czecho No Republic
3rdアルバム『Santa Fe』で5人が開いた新たなポップの扉とは?

● THE BACK HORN
人間の光と影を突き詰めた23枚目のシングル『悪人/その先へ』にうごめく衝動

● MONGOL800
結成17年、一番尖った作品の完成!?  上江洌清作は「この時代」に何を見たのか

● People In The Box
もっと「音楽」が求めるほうへ――新作『Talky Organs』に込めた波多野裕文の哲学

● go!go!vanillas
新ギタリスト加入で最強モードのバニラズ、キラーチューン“カウンターアクション”完成!

● 家入レオ
二十歳の家入が迎えた「受け入れ」と「自立」の季節。最新シングル『君がくれた夏』に見る変化

● a crowd of rebellion
新世代ラウドバンドの急先鋒、野心全開の1stEPで見せた壮大な「祈り」

● Suck a Stew Dry
劇的進化作『Wake me up!』を生んだ舞台裏に迫るメンバー全員インタヴュー

● Plastic Tree
バンドの円熟期を迎えたプラ、シングル『落花』で歌う美しき「時間」と「日々」の移ろい

● luki
深い闇の中で今ある「生」を肯定する、希望の2ndアルバム『黒うさぎ』インタヴュー

● 黒猫チェルシー
渾身の2ndアルバムから3年。空白の時間、役者とバンドの狭間での思い、全てを明かす

● ハルカトミユキ
3号連続インタヴュー第2回。疾走してきた「2015年」、そして心を救った「歌」について