ROCKIN'ON JAPAN 2016年10月号

ROCKIN'ON JAPAN 2016年11月号

雑誌コード:09797-11

発 売 日:2016/9/30

定 価: 特別価格 619円 + 税

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●SEKAI NO OWARI
『SOS/プレゼント』以来、約1年ぶりのシングル『Hey Ho』完成! メンバー全員&4人ソロインタビューの5本立てで、そのすべてに迫る!!

●星野 源
最新モードの名曲“恋”を語る! 傑作『YELLOW DANCER』の先で鳴る未来とは?

●ONE OK ROCK
「ONE OK ROCK 2016 SPECIAL LIVE IN NAGISAEN」――11万人が目撃したロック史に残る名シーンを完全レポート!!

●[Alexandros]
来るべき傑作アルバム『EXIST!』制作真っ只中のスタジオに潜入!

●THE YELLOW MONKEY
16年ぶりのシングル『砂の塔』全員インタビュー&復活ツアーファイナル・北海道レポート!!

●illion
野田洋次郎2号連続インタビュー後編。新たなる挑戦の結晶――3年ぶりのアルバム『P.Y.L』を語る!

●KEYTALK
ニューシングル『Love me』レコーディングに密着! その「企み」のすべてを見た!!

●My Hair is Bad
2号連続インタビュー後編! マイヘアはなぜ、恋愛の情景を歌い続けるのか?

●いきものがかり
初のロックフェス出演から地元ライブまで――10周年の2016年夏を語る

●miwa
「Nコン」課題曲“結 -ゆい-”が、まっすぐな「miwaのうた」になった理由とは?

●KANA-BOON
『Origin』の先へ進め! 新たな目覚めのシングル『Wake up』を谷口鮪、語る

●キュウソネコカミ
キュウソがマジ名曲を生み出した! シングル『わかってんだよ』にかける思いとは?

●04 Limited Sazabys
アルバム『eureka』ついにリリース! メンバー全員で今こそ「フォーリミの未来」を語る!!

●ONAKAMA 2016
フォーリミ×ブルエン×オーラル――若き三本柱のフロントマン座談会&ライブレポート!

●amazarashi
秋田ひろむ、独占対面インタビュー! 集大成的新作『虚無病』を語る

●SKY-HI
シーンの頂点をうかがう華麗なる刺客――その本当の狙いを解く。初のロングインタビュー

●androp
光ではなく闇、希望ではなく絶望を描く衝撃のミニアルバム『blue』、全員インタビュー

●ACIDMAN
新曲“最後の星”、オールタイムベスト、主催フェス――結成20年目を迎えた「今」を語る

●BUCK-TICK
デビュー30周年目前、アルバム『アトム 未来派 No.9』に描かれた未来とは?

●plenty
デビューから約7年、28歳のplentyが鳴らす生命と人生の賛歌『life』とは?

●JAPAN’S NEXT vol.14
シナリオアート/Bentham/Mrs. GREEN APPLE/WANIMA――ジャパネク第14弾、完全レポート!

●フレデリック
これがフレデリックだ! 1stフルアルバム『フレデリズム』に込めたバンドの意志

●グッドモーニングアメリカ
集大成の武道館から約1年。ニューシングル『ノーファング』に見えるグドモの現在地を語る

●Shiggy Jr.
1stフルアルバム『ALL ABOUT POP』完成! その信念に改めて迫る

●忘れらんねえよ
すべてをさらけ出した特濃ミニアルバム『俺よ届け』。柴田が語る!

●イトヲカシ
メジャーデビュー決定! ネットシーンを飛び出し、驀進し続ける彼らの原動力とは?

●luki
世界と人間の真実をポップに射抜く傑作『その瞬間、見えた風景。』を語る



【お詫びと訂正】
ROCKIN’ON JAPAN 2016年11月号P74~78のフォトクレジットにおきまして誤りがありました。

(誤)(c)photographs by GEN HOSHINO
 ↓
(正)(c)photographs by KATSUMI OMORI

読者の皆様ならびに関係者の皆様にご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げますとともに、ここに訂正させていただきます。

【お詫びと訂正】
ROCKIN'ON JAPAN 2016年11月号のJAPAN SELECTION SPECIAL「Stellanova×パスピエ」の記事内において
P295の右段落9~10行目の記述に誤りがありました。

(誤)「オシャレな部屋だったらピンクとブラウンとかがいいかも」
 ↓
(正)「オシャレな部屋だったらシルバーとブラウンとかがいいかも」

発言中の色はどちらもワイヤレスユニットの色であり、その色の組み合わせは存在しません。
上記の通り訂正させていただきます。
読者の皆様、ならびに関係者の皆様にご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。