FAQ
よくあるご質問
採用について
Q
学部、学科、専攻、または現職の職種内容によって、有利・不利はありますか?
A
特にありません。
Q
海外在住なのですが、選考に応募することはできますか?
A
応募できます。
ただし、選考の一部は東京で行うこと、および選考日程の変更はできかねることをあらかじめご了承ください。また、就業場所は、東京の本社オフィス となります。
ただし、選考の一部は東京で行うこと、および選考日程の変更はできかねることをあらかじめご了承ください。また、就業場所は、東京の本社オフィス となります。
Q
外国籍ですが、選考に応募することはできますか?
A
可能です。ただし、試験はすべて日本語で受けていただきます。
Q
選考に有利な資格などはありますか?
A
特にありません。ただし、管理業務では簿記などバックオフィスで有用な資格をお持ちの方、雑誌編集(洋楽)では高い英語力をお持ちの方を歓迎します。専門的な資格・知識・経験がある方は、応募書類の所定欄にご記入ください。
入社後について
Q
スキルアップをはかる上で、どのようなサポート制度がありますか?
A
毎月の所属部署の管理職との面談を通して業務面での成長をサポートする
月次面談制度、キャリアに応じて主体的に知識のインプットやスキルアップを図れるよう、
外部の公開型研修制度
を導入しています。
Q
社員の平均年齢は?
A
男性社員は32.8歳、女性社員は29.9歳です。(2026年4月時点)
Q
社員の男女比は?
A
男性3:女性7です。(2026年4月時点)
Q
服装の決まりはありますか?
A
TPOに合わせた装いを心がけるよう規程を設けています。
Q
休暇はきちんと取れますか?
A
仕事のメリハリをつけ、休みが取れるときはしっかり休むことは重要なので、会社としては有給休暇の取得、および年5日間のリフレッシュ休暇の取得を奨励しています。
ロッキング・オン・グループで働くことについて
Q
音楽の知識はどれくらい必要ですか?
A
知識の量というよりも、質が問われるかもしれません。もちろん、知識はあるに越したことはないですが、それよりも、ひとつひとつの音楽表現にどれだけ真摯に向き合ったかが大事だと思っています。
Q
ロッキング・オン・グループで働くことのやりがいは何ですか?
A
ロッキング・オン・グループが向き合っているのは、ひとりひとりのエンド・ユーザーです。つまり、雑誌や書籍の読者であり、ウェブサイトの閲覧者であり、ラジオのリスナーであり、フェスやイベントの参加者であり、Tシャツの購入者であり、アプリの利用者です。
わたしたちは、そうしたひとりひとりのエンド・ユーザー=お客様から、実に様々なリアクションをいただきます。それは、「この記事がよかった」というアンケートの答えだったり、ウェブ・ニュースへのSNSでの驚きの反応だったり、番組へのリクエストだったり、何万人もの観客が上げた歓声だったり、イベント・グッズを身に着けた方の笑顔だったりします。そうしたリアクションは、わたしたちにとってお金では決して代えることのできない、かけがえのないものです。
ロッキング・オン・グループに集まっているわたしたちは、実は、そうしたエンド・ユーザーのみなさんと同じように、雑誌の文字を追いながら感動し、笑顔でフェスを楽しんできた、かつての読者であり参加者でした。
わたしたちのやりがいは、そうした感動や笑顔を未来の誰かにパスをすることです。そして、その達成感は、毎月の雑誌やフェスの会場で実際に感じられています。
わたしたちは、そうしたひとりひとりのエンド・ユーザー=お客様から、実に様々なリアクションをいただきます。それは、「この記事がよかった」というアンケートの答えだったり、ウェブ・ニュースへのSNSでの驚きの反応だったり、番組へのリクエストだったり、何万人もの観客が上げた歓声だったり、イベント・グッズを身に着けた方の笑顔だったりします。そうしたリアクションは、わたしたちにとってお金では決して代えることのできない、かけがえのないものです。
ロッキング・オン・グループに集まっているわたしたちは、実は、そうしたエンド・ユーザーのみなさんと同じように、雑誌の文字を追いながら感動し、笑顔でフェスを楽しんできた、かつての読者であり参加者でした。
わたしたちのやりがいは、そうした感動や笑顔を未来の誰かにパスをすることです。そして、その達成感は、毎月の雑誌やフェスの会場で実際に感じられています。
Q
ロッキング・オン・グループで働くことの大変さは何ですか?
A
わたしたちロッキング・オン・グループの行動指針は「ハイクオリティであること」「No.1であること」「批評的であること」です。読者や参加者のみなさんに感動と笑顔を約束できるようなクオリティを実現するためには、常に高いハードルを課し、細部に至るまで徹底的なディレクションを行っていくことが不可欠だと思っております。